将棋ノート(将棋初級者奮闘記)

大人になってから将棋を始め、将棋の上達をこじらせてしまった私の奮闘記です。

81dojo指してみた

今まで81dojoのアカウントを持ってなかったですが、ブログを始めたきっかけに81dojoのアカウントを作ってみました。

アカウントを作る際に棋力の申請がありますが、町道場や将棋倶楽部24などの目安があるのは分かりやすかったです。
また、棋力の過小申告には厳しい措置を取ると明確に書かれていました。

アカウントを作る際に気づいたことは、対局マナーや感想戦の方法と丁寧な説明がありました。

国際的に普及させたいようで英語での切り替えも出来るようになってます。

しかし、その熱意とは裏腹に入室しての第一印象は
アカウントを作って指している人がとても少なかったです。
まだアカウント作ったばかりなので、どこに原因があるのか分かりません。

その時は気になりませんでしたが、アカウントの要らないゲスト参戦者が異様に多かったです。

アプリだと、どうやら駒落ちは無理のようですが、京都将棋のような変則ルールの対局は出来るようです。

レート対局では、持ち時間15分・秒読み30秒から持ち時間0分・秒読み30秒の早指しの4段階ありますが、レート調整のためなのか、レート対局は最初から5局まではブラウザ版で対局する必要があります。

スマホではFlash形式は対応していないので、
ブラウザ版を指すことは出来ません。

Androidのバージョン次第では自己責任でFlash形式を対応させる事も出来ますが、責任が伴う可能性があるので方法は省略します。

私のスマホFlash形式に対応させてみましたが、安定して繋がらなくてダメでした。レート対局は機会があったら指してみます。

今回は練習対局を何局指しました。

最初は持ち時間などの対局条件を絞って待ってましたが、人が少ないため条件を飲んでくれる状況にはなく、対局出来ませんでした。なので、ゲスト相手とでも対局出来る、オートマッチングで対局相手を探しました。

ゲストだと相手の強さは指してみるまで分かりませんが、何局か指しましたが、一部、物凄く強い人もいました。

そんなに強ければアカウント作れば良いんじゃね?と思いましたが、同時にもしかすると何らかの不正でアカウント消された人なのか?とか推測しましたが私の邪推かもしれません。

今回も順調に?全敗しました。
81dojoはしばらく指さないと思います。負けて嫌になったからではなく、将棋クエストを中心に指していくからです。

空いた時間に81dojoを指していきますが、何か動きがあったら書いていくつもりです。