将棋ノート(将棋初級者奮闘記)

大人になってから将棋を始め、将棋の上達をこじらせてしまった私の奮闘記です。

これからはじめる人のための将棋 攻略してみた レベル2編

どうも、こんばんは。前回、後手番なのに先手番になってたやつ、原因を調べましたが分かりませんでした。すみません。

ところで、ルール説明時に書き忘れてたんですが、持ち時間はお互いに無制限に設定しています。重ね重ねすみません。

今回はレベル2の攻略です。前回はカニカニ銀指しましたが、今回は両方で角道を止めた振り飛車を指しましたー。

先手番ではノーマル四間飛車を指しました。まずは先にしっかり囲ってから、次に攻め駒が戦えるように前に出していきます。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190117200224j:plain
レベル2は角道を開けてると積極的に角交換してきますが攻めるまで手数をかけてきます。

なので、角道を閉じて様子を見たところ、それでも中々攻めてこないので、高美濃に囲ったり、他の歩を進めたりして、攻めるのを遅らせてみました。ちなみに高美濃や攻めを遅らせたりした一連の指し手に意味はありません。

相手が飛車先を突いてこなかったので私も飛車を回して突き合わせるような形をしませんでしたが、振り飛車特有の攻め方やカウンターを学ぶなら飛車は振った方が良いです。悪い例なんでマネしちゃダメです。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190117200347j:plain今回も見どころが無かったので投了まで割愛しました。

相手の守り駒が働いてなかったので楽勝だと思ってたんですが、角が守りに利いてて意外と邪魔だったので、飛車角交換してから寄せきりました。

今気づきましたが、角が邪魔だと感じたところ、スクリーンショット撮れば良かったです。


後手番ではノーマル三間飛車を指しました。今回もしっかり囲ってから、攻める形を築いていきます。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190117200420j:plain三間飛車ですが、この画像の直後に向かい飛車に振り直し、突き進んだら飛車がタダで取れ、序盤の時点でほぼ勝勢状態でした。

これなら負けることはありません、じっくり攻められます。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190117200505j:plain今度も投了図まで割愛です。

画像の少し前に飛車を切り、金駒を奪っては、奪った駒をすぐさま前線に投入していきました。

しかし、相手は何故か飛車で自ら逃げ道を塞いでしまいました。パーフェクト敗着の悪手です。

とは言え、レベル2をあまりツッコめません。私は先手・後手両方で雑な寄せ方になりました。

今回分かったのは指し手の時間の使い方。レベルが低いからかノータイムで指してくるのは良いんですが、私もつられて早く指していました。これはマズいです。

じっくり考えていたつもりでも実際はそんなに時間は経っていませんでした。時間の感覚が鈍るのはマズいですね。時間にルーズなのは中村さんも良くないって言ってた気がします。

ぜひ、次の挑戦も見てください。
って中村さんって誰っ?!!!


オマケ 机で将棋 ここまで進んだぜよ
f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190117210257j:plain以前このアプリを紹介した時より進めました。楽しいですが忘れやすいので以前解けた問題がたまに解けなかったりします。何で解けたんだ?


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これからはじめる人のための将棋 攻略してみた レベル1編&ざっくり挑戦ルール説明

更新遅くなりました。体調を崩してた訳ではありません、心配かけてすみませんでした。

今回から「これからはじめる人のための将棋」の攻略に本腰を入れて取り組んでいきたいと思います。

とりあえず、挑戦するに至りこんなルールを設けました。もしかしたら今後ルール追加、変更するかもしれませんが、今はこれを主軸に挑戦していきます。

① ひとつのレベルにつき
先手番・後手番、最低でも各一回ずつ対局する
ダブルヘッダー方式
② 各レベルでの先手番・後手番
両方の手番かつ平手で勝つまで
次のレベルへ挑戦出来ない

(例えば、後手番で負けたら後手番で再挑戦し
勝つまで後手番を指し続けていく)
負けた場合は二枚落ちで再挑戦
二枚落ちで勝ったら
角落ち→飛車落ち→平手と対局
最低でも3回勝たないと
平手で挑戦出来ない謎の落第システム

(勝てなかった場合、さらに落とす駒が増え
勝ったら落とす駒を減らしていく)
④ 戦法の指定は特に無し
(出来れば居飛車振り飛車両方指したい)
⑤ 持ち時間はお互い無制限
ルール説明は以上にして早速ですが、挑戦しまーす。

今回は最弱のレベル1なんでサクサクと倒して次に行きます。

私、振り飛車党なんで最初、どこに飛車を振ろうかなと悩みました。その結果f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190114215436j:plainカニカニ銀にしました。

カニカニ銀・・・主に先手番で指される急戦矢倉の一種。飛車を攻防に活用しやすく、中飛車になることも多いため、振り飛車党にも指しやすいかもしれない戦法。

攻めの選択肢が多岐に渡り充実しているのが特長。

基本、玉と金をほとんど動かさない、攻め重視の戦法で、飛車角を上手く攻防に活用するかが肝要。

カニカニ銀を選んだ理由ですが、えーとですね、タチバナTVというラジオ番組でMCの立花慎之介さんがカニの話をしてまして、カニに引っ張られただけです。

レベル1はとにかくめちゃくちゃに駒を動かして、取れる駒は取ってきます。基本パターンはこれだけなんで見どころなんかありません。決着の場面まで割愛しまーす。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190114215547j:plain↑これは投了図です。先程の1枚目の画像から中飛車に振り、端歩を上げて端から角を通しやすくし強引に中央突破を目指しました。歩が取りやすくて取った歩を敵陣に押しつけて金と飛車角をあっさりゲット。勝勢のまま攻め続けて投了させました。最後に水平線効果による王手ラッシュも相手は駒が少なく、すぐに止みました。


この調子で後手番も勝っていきますよ。後手番は角道を止めたノーマル四間飛車を指しました。囲いは私はあまり使わない銀冠にしました。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190114220626j:plainこれが後手番の投了図です。残念ながら先手番以上に書ける内容が無くて仕方無く最後まで割愛しました。

負けるまで画像を付けず、対局結果だけ載せようかなとも思いましたが、それではあまりにも手抜きなので、画像は少なくても載せてレベル毎に書いていこうと決めました。

これ以後の挑戦も見どころがある場面まで割愛していく方針ですが、レベルが上がれば載せる場面が増えていくと思います。私が負けるところや他の戦型も載せていきたいですし。田所さんもそう言ってるはずです。

ぜひ、次の挑戦も見てください。
って田所さんって誰っ?!!!

追記
後で気づきましたが、画像では全て私が先手になってます。次回までに原因を調べておきます。すみませんでした。


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「これからはじめる人のための将棋」に挑戦します[初回もとい茶番回です]

昨年の年末に挑戦したいと書いた将棋ソフト「これからはじめる人のための将棋」に挑戦しようと思います。

この将棋ソフトは金沢将棋で有名なアンバランス社が出したソフトでして、この将棋もレベルが100段階あります。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107215550j:plainとにかくシンプルな作りで、対局を選ぶとコンピュータの強さの指定にいくことなく、すぐに対局が始まる仕様です。せっかちな人にはオススメです。

※コンピュータの強さの設定は対局中に出来る仕様で、そこでレベルの指定や画面や効果音の設定をしておけば次の対局から反映されるようになってます。

詰将棋は短手数の簡単な問題が入ってます。詰将棋作成はソフトが自動作成するのではなく、自分で作っていくものです。このソフトはかなり古いので解答能力はあまり良くないので当てにならないです。しかも、作った問題を棋譜に残す際に必ずソフトが不詰めかどうか判定するのですが、解答手順に不成を取り入れたり、長手数の問題を作るとほぼ確実にフリーズします。


とりあえずレベルの分布はこんな風に仕分けされています。

入門者向け レベル1〜10
初級者向け レベル11〜30
中級者向け レベル31〜60
上級者向け レベル61〜90
有段者向け レベル91〜100

「これからはじめる人のための将棋」という名前だけあって強さの比重が級位者向けです。ちなみにこのソフト、レベル毎で指す戦法が決まっています。

まあ、何だかんだ言うより指した方が早いですね。私は今年から雰囲気だけは中級者なので早速、レベル31あたりから始めてみたいと思います。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107220135j:plain私が先手番でコンピュータが後手番。レベル31は振り飛車を指してきました、相振り飛車になりました。囲いの方は私が銀冠、コンピュータは穴熊です。

※上の画像、コンピュータの対局時計が全く動いてませんが、動かないのは序盤だけで後で正しく反映されます。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107221706j:plain5筋と6筋を完全に制圧し、歩を取れるだけ取ったら飛車角交換、作ったと金と金駒をゴリゴリと交換して、2枚飛車と豊富な持ち駒。相手陣の穴熊は完全崩壊しました。

このソフトはコンピュータ側が敗勢になると投了したいと伝えてきます。「はい」と答えると投了しますが「いいえ」を答えると対局が終わるまでは詰まされるまで対局を続けます。


上の画像のようにあんな風に完勝出来たら良いですね。私の実力でそんな都合良く勝てる訳無いじゃないですか。このソフトはヒント機能もついてまして、上の画像はヒントに頼り切って勝ったものです。

本当の対局結果です。現実は非情である。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107222826j:plain実際は銀冠と穴熊になった直後にコンピュータが中飛車に振り直し、中飛車に四苦八苦してました。

最終的には泣く泣く飛車を切り、何とか角を奪ったものの、攻めも守りもするヒマすら無く、穴熊に触ること無く銀冠をボロボロにされてしまいました。

えーと…すみません。
挑戦はレベル1から始めさせて下さい。
初級者レベルのオイラじゃ
いきなり勝てる訳無かったんや!!!


そのままでは悔しいですし、二枚落ちならレベル90ぐらいでもいけんじゃね?という思いつきから勝てるまでやってみました。

二枚落ち1回目ですが明日、朝早いので1回目にしてこれが最後の挑戦です。居玉のまま右四間飛車、超短期決戦狙いです。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107223952j:plain二枚落ちなら素早い反撃は出来ないから角を早々に捨てて相手陣への殴り込みを優先しました。

コンピュータは飛車を突破されるのが嫌だと最優先してたので、袖飛車に振ったりしてる間にと金作り、飛車の利きを活かしながら、作ったと金で金駒を奪っていった結果、もう私の飛車を止めるだけの戦力はありませんでした。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190107225255j:plain龍に成った後は相手陣の桂香を取り、龍の横利きから玉を引っ張し出して、持ち駒を使い切るつもりで指してました。最後、水平線効果から連続で王手をかけられましたが、すぐに止みました。

今回はたまたまですが、何とか勝てました。実はレベル90の二枚落ちは何度かやってるんですけど、ほとんど勝てていません。二枚落ちでも無理だった(苦笑)と書くつもりだったんですけど上手くいきませんね。


いきなり強いレベルでやっても勝てないのでレベル1から挑戦していきたいと思います。

細かい条件などはこれから考えていくつもりですが、勝てないからと挑戦をすぐに止める予定はありません。

最悪、勝つまで同じレベルで挑戦することになり、同じような対局結果を何度も載せることになりそうです。しかし、このブログは私が四苦八苦してる様を見せるのもコンセプトのひとつなので隠さずに載せていきます。

出来れば今週中から取り組みたいんですけど...ちょっと色々ありまして、早ければ来週いっぱいには書きたいです。


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終盤力の強化におすすめスマホアプリ「机で将棋」

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さて、あいさつはここまでにして早速本題にいきますねー。

終盤力を養うには詰将棋がおすすめだと何度も書いてるこのブログですが、構想力も一緒に鍛えないとダメだとも書いています。

そして今回おすすめするアプリは構想力を鍛えることが多分出来ると思ったので紹介します。それは

机で将棋

というアプリです。名前は地味ですが結構ポップなデザインです。

広告が多いですが私は気にしてません。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190104202416j:plainこのアプリはネット対局も出来ます。このアプリのウリは多分、同社の他のアプリと連動するところやアバターのカスタマイズがメインだと思いますが私は全く触ってません(笑)

個人的にオススメするのは「チャレンジ」です。これ3×4将棋なんですけどCPUが相手してくれるのです。私はチャレンジしかやってません。

他の3×4将棋が出来るアプリがあるのは知ってるんですが使ったことないんで比較のしようがないんですけど、詰将棋と違って王手をかければ良いという訳では無いんです。

マスが少ない分、最初っからクライマックスなので短い時間で終盤力強化の練習が出来るのです。

最初の問題は王手かければすぐに詰んでしまう問題も多いんですけど、詰めろや必至をかけないと解けない問題もあって面白いと感じました。

普通の将棋と違って成れる場所や細かいルールの違いはあったり、問題の中には「相手の歩を全て取ってから勝つ」「成ってはいけない」などの変則ルールの問題があったりしますが、終盤の構想を練るプロセス自体は変わらないと感じたので今回紹介しようと思った理由です。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190104202749j:plainまた、他の将棋アプリと違って王手の放置が出来る(自殺手)のも特徴で、多くの将棋ソフトや対局アプリなら自殺手は出来ない仕様なので問題無いですけど、将棋ソフトに慣れすぎた方は実際に人と対局すると王手の見逃しをしてしまうことが結構あるんです。

そんなうっかりミスを繰り返す初心者もこれで失敗を重ねれば実戦ではミスを減らせるのではと特に思いました。f:id:toufunokadohasokosokokatai:20190104204533j:plain色々御託を並べましたが、えーと、まだ完全クリア出来てません(苦笑)

私はエリア7で足止め中です。一応1エリア中、4問解けると次のエリアに進めるんですけどね全部解くまで進めたくないんで、このまま頑張ります。

今のところエリア16までですが、それ以降にcoming soonと表示されているのでアップデート次第で問題は増えていきそうです。


皆さん。終盤力、詰めろと必至の強化に「机で将棋」どうですか?


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今年最後の更新です ありがとうごさいました 良いお年を (ぷち反省会もあるでよ)

[お礼と来年の予定です]

少し早いですが、今年最後の更新です。

本年度はこんな拙い記事ばかりのブログを読んで頂き、ありがとうごさいました。

個人的には今年は大きな転換期になりました。振り飛車党の私が右四間飛車も指すようになるとは全く思ってませんでした。

正直、このブログをやらずに将棋だけ指してたら、多分そこまでやってなかったと思います。右四間飛車を勉強してた間、じっくり勉強したいけど、右四間飛車の棋書のこともブログに書かないとマズいなと思ったり、まるで締め切りに追われる漫画家のような状態でした。

でも、その緊張感は受験勉強以来で、懐かしさを感じつつも刺激的でした。

四間飛車を学ぶ前は将棋が余計こじれそうだと思ってましたが、自分で自分を追い詰めた結果、こじれることは無く、充実した一年になりました。

しばらくは振り飛車と右四間飛車の二刀流で頑張っていくので、来年は戦法を扱った棋書の紹介が減り、他の棋書の紹介も減ると思います。ご了承ください。

只今、ネットでの対局はかなり少なくなりましたが、将棋ソフトとの対局がメインです。

来年は、アンバランスから発売している「これからはじめる人のための将棋」との対局内容を上げていく予定です。

まあ、実力がアレなので、期待しないでください。ですが、四苦八苦もとい健闘するところを載せていきたいです。


[ぷち反省会]

ここからは、ぷち反省会です。

まずはド直球な反省点から。このブログそのものです。ブログが地味過ぎます。

私にレイアウトを上手く魅せる技術が無いので残念ながら見栄えを良くすることは出来ませんが、少しでも読みやすくするようにしたい雰囲気だけは醸し出してます。

それと、これからの課題ですが、来年からは今年よりも多く画像を載せていきたいです。

今まで画像を多く載せなかったのは、個人的な理由で申し訳無いんですが、ネット環境がスマホのみであるということです。ネット回線繋きたいんですが、色々と諸事情がありまして、あと数年は無理な状態です。

速度制限がかかったスマホで画像の多く載せるとブログが重くて、編集どころの話じゃなくなるので今まで画像掲載を避けてたんですが、今年スマホのキャリアを変えました。

常時通信速度が遅いんですけど、前のキャリアの速度制限中よりも通信速度は2倍弱、速くなりました。

画像を載せても編集に差し支えなさそうなら、来年からは積極的に画像の掲載をしていきたいです。

画像があった方がハッキリしてて分かりやすいですもんね。


同じこと書きますが、今年一年ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。


追伸
使いにくいと評判のまとめページですが、レイアウト変えました。

一度まとめページに行ってから目的のまとめ記事に行く仕様は二度手間で面倒くさいです。まとめページ自体はそのまま残してますが、関連記事リンク先へ直接行けるようにレイアウトを変えました。これでひと手間省けます。


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